さよならの日記:2014年8月7日

7 AUG 2014 04:14:09

最近、シドのミルクばかりずっと聴いてる。

「見慣れた夢の續きが見たくて
遠く 遠く 君を想う
詠えない詩人は書き留めた言葉
屆かぬ言葉 歌う
戾れない日々と生きる」

「ミルク」by シド

私が戻らなくても悲しまないでね。
一緒に乗ったタクシーの中でずっと手を繋いでくれて有難う。
本当は怖くて泣きたかったけど我慢できた。
私、私、

あなたに
本当に有難うって伝えたい。
有難う。有難う。有難う。有難う。有難う。有難う。
有難う。有難う。有難う。有難う。

本当に本当に有難う。
私をいつも照らしてくれた太陽のあなた。
影に隠れていた私を外へ連れ出してくれて有難う。

朝が来たら私行くね。
こうしてあなたと一緒に居られることが
私、本当に幸せだった。
ごめんね。
愛してる。

Forever ever

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投稿者:

暁、闇。 akatsukiyami

アンビエントサウンド、ヘヴィメタル、エレクトロニカ、ノイズなどに教会音楽などを組み合わせて作られる彼独特のサウンドは、ダークで重いマシンビート、繊細で妖艶な旋律、攻撃的なノイズで狂気と安寧、相反する二面性を表現する。オルタナティブ、ヘヴィメタル、ゴシック、インダストリアル、テクノ、エレクトロニカ、クラシック、様々な様式で構築されるコラージュスタイルのサウンドは、彼が考える架空の世界や架空の国の物語からインスパイアされた世界観からイメージされるコンセプトで作られる。彼にとって楽曲を作ることはその世界観から生まれる物語を表現すること。箱庭遊びのように。

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